新型インフルエンザ対策

空気清浄機から「空気殺菌機」の時代へ。
我が家では過日「インフルバスター(日本電子工業株式会社製)を購入した。
この機種は
1、バイオフィルター
2、光触媒
3、プラズマシンクロイオン、
この三つの機能で室内のウイルスをほぼ100%、不活化するすぐれものだ。
静音設計で、就寝時も気にならない静けさといえよう。
我が家では24時間フル稼働。
普段は「プラズマシンクロイオン」を発生させ、除菌機能を利用しているが、就寝時は「マイナスイオン」機能のみとし、室内のイオンバランスをマイナス化させて使用している。
この機種のマイナスイオン発生量は200万個を超えるほどの量で、巷で販売されている高級マイナスイオン発生器に引けをとらない能力。一晩点けっぱなしにしていると翌朝の目覚めが爽快だ。
消費電力は僅か15Wとこれまた有難い省エネ設計。
今後も猛威をふるうであろう新型インフルエンザや各種ウイルス対策非常に有効な機種のようだ。
この機種は価格も高めなため、医療機関や、幼稚園、保育園などを中心に紹介されているようである。






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